ステッドラーのトリプラス ファインライナーはバレットジャーナルにも最適
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ドイツの世界的文具メーカーが発表しているトリプラス ファインライナーはメタルガイドで保護されたプラスチックチップの細書きペン。

今話題のバレットジャーナルや細かいイラストやレタリングにも重宝するおしゃれな文房具です

トリプラス ファインライナーは人間工学に基づいた三角形状で手や腕の疲労を軽減します。
ドライセーフインクを使用しているため、キャップを閉め忘れても2日間いつでも乾くことなく書き出すことが可能で、私のファインライナーは線幅0.3mmで細かい文字書きや彩色に適しています
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ステッドラーのトリプラス ファインライナーはバレットジャーナルにも最適

文具好きは機能とデザインを筆頭に自分のこだわりポイントを持つ方が多いでしょう。

ステッドラーのトリプラスシリーズは形状やデザインはもちろん機能も備えている文具好きには見逃せないアイテムです

「ステッドラーボックス」ペンスタンドになる、スタイリッシュで便利なケースに入ってます
見た目もおしゃれな三角軸は、人間工学に基づいた三角形のエルゴノミックデザイン。持ちやすさと手や腕の疲労を軽減。
ドライセーフインクは食品用着色料を使用。ヨーロッパ安全規格CE(En-71)準拠で小さな子供が使用しても安心。

350年以上の歴史を持つステッドラー、MADE IN GERMANY(ドイツ製)。高い品質やデザイン性はプロフェッショナルユーザーからの信頼も厚いです。
ペン本体のサイズは161×9×12.5mm、7.5g。芯径は0.3mm。軽くて使いやすい。人間工学により考えられた三角軸は人間が握り易く、手、腕への負担が少なく長時間使用も快適。ペン先はメタルガイドで保護されており安心。
見た目もかわいく、おしゃれです。女性にも人気ありそうですね。0.3mm細書き水性ペンで手帳やイラスト、マインドマップ等に用途は多岐に渡ります。

トリプラスで作るオリジナルジャーナル

最近流行りのバレットジャーナルなどのオリジナルジャーナル。

自己流のダイアリーやスケジュール管理やタスク整理などいろいろな用途に使えて人気です。

トリプラスシリーズを使えばオリジナルデザイン&色彩豊かに自分流のオシャレ多目的ノートも作れます

バレットジャーナルは、アメリカのライダー・キャロル氏によって考案されたノートを使ったアナログ方式のタスク管理システムです。 バレット(Bullet)はもともと「弾丸」という意味ですが、ここでは箇条書きの頭につける記号「・」を意味します。 また、ジャーナルJournal)は「日記」「日誌」を意味します。

引用:MFC

トリプラスで始めるハンドレタリング

ハンドレタリングは、手書きする文字のことで文字というよりイラストやアイコン的なデザイン要素として使われる事が多く、バレットジャーナルにも相性抜群です。

もちろんノートや手帳や招待状やパーティの席次札などデコレーションしたいときに使えます。初心者でも気軽にできるので挑戦してみてはいかがでしょうか。

踊るような筆記体“バウンスレタリング”や大文字のデザインフォント“キャピタルレター”などが紹介されています

Bounce lettering – バウンスレタリング –の練習テンプレートですステッドラー日本公式サイト

↑まずは10色程度から初めるのがよいでしょう

トリプラス ファインライナー(triplus fineliner)のアイデア参考

 

※画像は全てイメージです。
※記載している内容は2020年5月現在のものです。
※一般的な使用方法をご紹介しています。各製品の表示・使用方法に従ってご利用ください。

 

 

ギャレットモータースのオリジナルトートバッグ。黒地に白文字でシンプルなアイテム。ショルダートートバッグとしても使えます。厚手のコットンキャンバス地で横幅が広くマチも大きいため、食材の買い出しにも重宝します。大判の本や12インチレコードもすっぽり入るのほどの大きさ。GARRETT,と架空の団体であるFICTIONAL TEAMの文字にマスクマンキャラクターをデザインしています。GARRETT,の最後の文字であるカンマ部分にスワロフスキーを装飾し、パッと見は気づかないくらいの装飾もさりげなく光ります。
素材:綿100% サイズ:本体/W48×H40×D15 、持ち手/2.5×60、内容量/19ℓ

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