【ガジェット(ポーチ)ケースレビュー】ドローンの収納にmono-X(モノクロス)をチョイス・数ヶ月使ってみておすすめできるポイントなどを解説
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ノートパソコンの周辺機器や充電器・ケーブル・SDカードなどの小さなガジェットを収納するのに便利なガジェットケース。基本的には衝撃ダメージレベルを緩和するつくりで電子機器の整理と持ち運びしやすいつくりになっています。

そんなガジェットケースのなかでも"機能美を追求したガジェットポーチ 〜mono-X(モノクロス)"を著者の趣味でもあるドローンの持ち運びするケースとして使ってみたレビューです

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ガジェットケースはガジェット収納以外でも使える

今回使用した【機能美を追求したガジェットポーチ =”mono-X(モノクロス)" Neroシリーズ】はLiberFlyer(リバーフライヤー )さんから提供していただきました。



ガジェットポーチには
だいたい以下のような特徴があります

  • 耐衝撃
  • 防水
  • カバンの中がごちゃつかず整理しやすい
  • デザインを選べる(軽量のものも多い)
  • 用途によって細分化されている

これは言い換えると
中身をガジェット関係に限定する必要はなく、整理して、いれたいものを収納する目的で
高機能な収納ケースやバッグとしても当然使えそうですよね

入れ物にこだわって楽しみたい気持ちは男性にもあるんです!

女性はハンドバッグや化粧ポーチなど、小物入れひとつでも自分の好みや気分に合わせて、使っている方が多いですよね。
男性は手ぶらがよい、荷物を持ちたくない!という方が多い印象ですが、
私のまわりは荷物多めの人が多いです。特にノートPC、タブレットなどを持ち歩くタイプはどうしても荷物が多くなりがちなんですよね〜
荷物が多いからこそ整頓したくなる→外観も綺麗に→ポーチもこだわりたい
という流れが確実に存在しているのでは、と感じています。

そうなってくると、ブランドよりも
機能性と意味のある美しさを好む層にとっては
このmono-X(モノクロス)はなかなか良いかもしれません

著者もですが持ち物ひとつひとつを調べて、納得して買いたい男性は
機能美かブランドストーリーに惹かれてしまう面は否めませんからね(笑)

自立するのって意外に便利
ロゴも控えめで、表面素材の切り替えも程よいデザイン、と思いきやちゃんと機能ありきのデザインでした
半分がポケットになっているんです。急いでいる時などはサッと入れられて便利
単体で、小さなバッグ的にも使えるレベルです
持ち手も最小かつ効果的な補強



私はmono-X(モノクロス)をドローンケースとして使用

私はmono-X(モノクロス)をドローンケースとして使用しています。入れているのはドローンの中でも小さな種類のマイクロドローン、そのなかでも最も小さいTinywhoop(タイニーフープ)という種類のドローンを入れて持ち歩いています。

↑ポーチの中身はTinywhoopの65mmサイズ2機、充電器、バッテリーチェッカー、1SのLIPOバッテリー(4〜6本)は必ず入ってます
△Tinywhoop(タイニーフープ)についてはコチラの記事で説明してます

細かい収納も便利に使えるポイント

細かいポケットが多くあるので、小さなモノや、分けて収納したいモノの持ち運びにも便利です

↑上部(横置き時)のジッパー付きポケットにはプロペラ、予備のパーツ、精密ドライバー、プロペラ外しなどの工具を入れています。プロペラ系は一番破損しやすいパーツなので予備が必須です
↑背面にもジッパーポケットがあり、ここにはピンセットや汚れ落とし用ハケなどを入れています
↑ピンセットやカッターを入れるのにも、うってつけのポケットです
↑いつも入れているセット。飛行時のセットがひととおり収納できます(しかもまだかなり余裕あります)
↑メッシュのポケットが伸縮性もあるので、ちょうど機体やバッテリーを固定してくれます。

↑考えてみるとドローンって立派なガジェットですよね? 結果ガジェットポーチとして普通に使っていたということでした(笑)
↑ドローンのなかでもTinywhoopを趣味にそれもFPVという操縦方法での操縦をしているのですが、正直マニアックな部類です。おもちゃのようにみえますが、操作性やプログラムはおもちゃではなく結構高度なマシン的な側面があります。せっかくだから、収納をスタイリッシュなモノにした方が大人の趣味って感じがして、気分も上がるし、人に見せるときも良い感じではないでしょうか
△FPVはドローンのカメラからの映像をゴーグルで受信して操作するシステムで。まさしく鳥の目、アクロバットなフリースタイル飛行技術をマスターすれば、さらに面白くやみつきになりますよ!

ガジェットケースの使い道は結構ありそうです。
特に少し重要なモノや、同じバッグの中に他に重要なものをいれている場合などは、
便利で使えます

このmono-Xは耐衝撃や防水加工もされていることもあり、安心して使えます
ただモノを入れるだけならもっと安いものはありましたが

シンプルなデザイン
収納の多さ
保護の安心感

それらを踏まえると
もっておくと何かに使える、ユーティリティーが高い
ガジェットポーチだと実感しました

気になる機能的でスタイリッシュなアイテム

mono-X(モノクロス)を販売している
LiberFlyer(リバーフライヤー )は他にもデザイン性と機能性を両立させているアイテムを発表しています。ラインナップの中で私が気になったのは下の2点です


LiberFlyerとは?

LiberFlyer(リバーフライヤー )はTOKYO発のトラベルグッズブランドとして2018年に創業。スタッフは全員海外旅行好きの経験豊富なプロを採用。日本ブランドとして、"スマート機能美(Smart Functional)×安全(Safety)×快適(Comfy)" のSSCを追求したトラベルグッズを国内外で販売中!

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